IDE2026 KAMAKURA

Practitioners

実践者たち ── 全国の医療・介護・福祉の現場から

  • 田中 竜一

    泉佐野

    田中 竜一

    株式会社夢叶プランニング 代表取締役

  • 川邉 綾香

    東大阪プロジェクト

    医療法人綾正会 かわべクリニック 看護師

    川邉 綾香

    東大阪

    川邉 綾香

    東大阪プロジェクト

    医療法人綾正会 かわべクリニック 看護師

    PROFILE

    2005年大阪赤十字病院勤務。がん終末期の看護をおこなう一方、終末期患者様が救急搬送に至った経緯や望まない治療を受けざるを得ない状況を知る中で、『最期まで住み慣れた自宅で療養できる医療』を目的に、2015年在宅支援診療所かわべクリニックを開院。

    この6年間で約420名の方をご自宅でお看取り。ひとが最期を穏やかに生ききるとはを問い、数多くの講演活動、ブログでの情報発信をおこなっている。2018年にはABC放送「キャスト」特集(わが家で最期を迎えたい人を支える在宅医療の現場に密着)にも取り上げられている。

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  • 竹下 みちよ

    泉佐野

    竹下 みちよ

    株式会社夢叶プランニング 取締役

    訪問看護ステーションここな 管理者

  • 菅原 健介

    株式会社ぐるんとびー 代表取締役

    NPO法人ぐるんとびー 代表理事

    菅原 健介

    鎌倉

    菅原 健介

    株式会社ぐるんとびー 代表取締役

    NPO法人ぐるんとびー 代表理事

    PROFILE

    神奈川県鎌倉市出身。新型。天秤座。

    中学高校をデンマークで過ごし、学生時代は野宿をしながら各国を放浪。東海大学卒業後、(株)セプテーニで広告業の営業職として勤務。その後、理学療法士に転職。回復期リハビリテーション病院(鶴巻温泉病院)在籍中に東日本大震災が起こる。全国訪問ボランティアナースの会キャンナスの現地コーディネーターとして石巻・気仙沼などで活動。2012年にマンションのひと部屋を使った小規模多機能型居宅介護『絆』開設。要介護者の約6割の介護度が改善する事業所としてメディア等に取り上げられる。

    2015年に『株式会社ぐるんとびー』を起業し独立。日本初のUR団地のひと部屋を使った小規模多機能型居宅介護『ぐるんとびー駒寄』開設。2017年に『ぐるんとびー訪問看護ステーション』開設。

    また、藤沢地域を中心とした多業種・多職種の交流会『湘南きずなの会』『湘南大庭会』などを仲間とともに主催している。

    2020年アジア太平洋地域「高齢者ケア・イノベーションアワード」にて最優秀賞を受賞。

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  • 菊地 修司

    水戸

    菊地 修司

    茨城保健生活協同組合 理事長

    茨城保健生活協同組合 城南病院 院長

  • 長谷川 太郎

    鎌倉

    長谷川 太郎

    特定非営利活動法人 ひなサポ鎌倉 代表理事

    医療法人社団 All for Kamakura 理事長

    湘南おおふなクリニック 院長

  • 中川 将吾

    つくば公園前ファミリークリニック 院長

    中川 将吾

    つくば

    中川 将吾

    つくば公園前ファミリークリニック 院長

    PROFILE

    世界のあしたが見えるまち。つくば市で初めて起ち上げる小児整形外科 × リハビリテーション専門クリニック。『social good doctor』を名乗り、医療への貢献と共に子育てを取り巻く環境の改善に奔走している。

    日頃より患者教育の必要性を訴え、体験型医療を行える施設を目差し、クリニックのデザインを一から設計。

    医療保険と予防医療の融合を理想とし、病気になってからしか関わらない医療システムの問題点をリハビリテーションの分野から変えていく。

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  • 堀内 祐紀

    医療法人社団誠祐会 理事長

    秋葉原スキンクリニック 院長

    堀内 祐紀

    秋葉原

    堀内 祐紀

    医療法人社団誠祐会 理事長

    秋葉原スキンクリニック 院長

    PROFILE

    秋葉原スキンクリニック 院長

    女性雇用を促進するため秋葉原の地に2007年に開業。

    専門医10名が所属する皮膚科に特化したクリニックの院長。

    保険治療から美容治療まで幅広く対応し、保険診療に依存しない医院経営を目指している。

    患者満足度を上げるには、まず内部から。スタッフのスキルアップと働く環境を整えることに最大の関心があるが、まだまだ道半ば、トライ&エラーを繰り返す日々を送る。

    医療機関はこうあるべき。という固定観念を取り除くため、日々、面白い物や人を探している。

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  • 高橋 弘明

    水戸

    高橋 弘明

    株式会社サンテ 代表取締役

  • 廣瀬 憲一

    医療法人社団守成会 理事長

    廣瀬 憲一

    相模原

    廣瀬 憲一

    医療法人社団守成会 理事長

    PROFILE

    平成14年浜松医科大学医学部卒業。東京医科大学病院を経て平成20年32歳の若さで広瀬病院院長となる。

    エアコンを直すことが出来ないほどの経営破綻寸前まで追い込まれながら、地域の中小病院が持つ強みを、歴史に裏打ちされた信頼と病床と捉えて、在宅医療だけでなくより大きなかかりつけ医としての機能を磨くことで、地域内に足場を築く。

    これからの更なる高齢化社会を見据え、病院みずからが入院しない地域をコンセプトに掲げて活動している。

    令和3年1月日本医師会赤ひげ大賞功労賞受賞。また相模原市病院協会理事、北里大学総合診療科非常勤講師として地域内で活動している。

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  • 神成 文裕

    鴻巣

    神成 文裕

    医療法人社団鴻愛会 理事長

    with Life クリニック 大宮駅前 院長

  • 川邉 正和

    東大阪プロジェクト

    医療法人綾正会 かわべクリニック 院長

    川邉 正和

    東大阪

    川邉 正和

    東大阪プロジェクト

    医療法人綾正会 かわべクリニック 院長

    PROFILE

    2000年福井医科大学卒業後、同院第二外科勤務。

    2002年大阪赤十字病院呼吸器外科勤務。2015年在宅支援診療所かわべクリニック開院。医療・介護職に閉ざされない真の地域包括ケアシステム構築を目指し、2018年に東大阪プロジェクトを立ち上げ。

    『出会うことで、人が動き出し、ともに未来を変える 〜穏やかなエンディングをみんなで〜』 をクレドとして活動し、月に2回の講演会、研修会を開催。

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  • 北村 良平

    練馬

    北村 良平

    医療法人社団KMR 理事長

  • 服部 智任

    地域医療連携推進法人

    さがみメディカルパートナーズ 代表理事

    社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス

    海老名総合病院 名誉院長

    服部 智任

    海老名

    服部 智任

    地域医療連携推進法人

    さがみメディカルパートナーズ 代表理事

    社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス

    海老名総合病院 名誉院長

    PROFILE

    1985年、滋賀医科大学卒業。アメリカでの勤務や日本医科大学附属病院泌尿器科での勤務を経て、2000年に医療法人社団仁愛会(現:社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス)に入職する。2008年、海老名メディカルプラザ院長。2015年より海老名総合病院病院長を勤める(現職)。2019年には地域医療連携推進法人さがみメディカルパートナーズを設立して初代の代表理事を兼任している。

  • 千場 純

    まちの診療所つるがおか 名誉院長

    千場 純

    横須賀

    千場 純

    まちの診療所つるがおか 名誉院長

    PROFILE

    神奈川県横浜市出身、横須賀市在住。名古屋大学医学部卒業後、横浜市立大学附属病院、国立横須賀病院(現横須賀市立うわまち病院)などを経て、療養型のパシフィック・ホスピタル院長に就任し、2001年に三輪医院へ。2010年より院長を務める。

    2020年まで横須賀市医師会副会長。行政や病院、開業医と連携し、在宅での看取りを推進してきた。

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11/22(日)・23(月・祝)湘南アイパーク